CXの健全性を
ありのままに。
実際のチケットとヘルプセンターのサンプルを読み込み、分かったことをお返しします。何が届いているのか、どのカテゴリが繰り返されるのか、それぞれがチームにどれだけの時間を使わせているのか、ヘルプセンターのどこが手薄なのか、そしてどこまでAIで対応できるのか。
CX監査
ヘルプデスクと23のツールにまたがる10,000件を採点
全体サマリー
21.8%
のチケットは、当社が構築を支援するAIエージェントで自動化できます。
チケット種別
繰り返し発生するカテゴリ
パスワードリセットとロックアウト
18.6% 1,860 件 ~226h のチーム時間
価格、見積もり、ライセンス
14.6% 1,460 件 ~626h のチーム時間
レポートの内容
貴社のサポートの実像を、 貴社のチケットから。
この監査は、Macha のお客様が社内で見ているものと同じ分析です。業界平均からの推定は一切ありません。すべての数字は、貴社チームが実際に対応したチケットに基づきます。
チケット種別
サポートの構成
実際に届いているもの。受信サポートを、アウトバウンドや通知と切り分けて表示するため、どれだけが本当にサポートの問い合わせなのかが分かります。
最も多い繰り返し
繰り返されるカテゴリ
繰り返し現れる形を件数順に並べ、それぞれの件数、全体に占める割合、消費しているチーム時間の目安を示します。
自動化可否
21.8%
の採点済みチケットはエージェントで対応できました。
回答の出どころ
現在どう解決しているか。ヘルプセンターで即答、調査が必要、エスカレーション、あるいは返信なし。ナレッジベースの薄い箇所が最もはっきり分かる指標です。
請求セルフサーブ・エージェント
6.8% のチケット

必要なツール
プリセールスFAQエージェント
5.6% のチケット

必要なツール
AIで対応できる範囲
全チケットを自動化可否で採点し、構築する価値のあるエージェントを提案します。それぞれが担う件数の割合と、必要なツールも添えて。
進め方
3ステップ、 そのうち1つだけがお客様の作業です。
ヘルプデスクを接続していただければ、あとは当社が進め、結果をご説明します。
ヘルプデスクを接続する
Zendesk、Freshdesk、Gorgias、Front への読み取り専用接続です。数分で完了し、監査が終われば即座に解除できます。
自動化可
自動化可
人が必要
チケットを読み、採点する
直近のチケットをサンプリングし、繰り返し現れるカテゴリにまとめ、エージェントで対応できたかを一件ずつ判定します。お客様側の設定作業はありません。
結果をご説明する
レポートをお渡しし、担当チームとの通話で内容をご説明します。自動化する価値のあるカテゴリがあればお伝えします。なければ、ないと正直にお伝えします。
ヘルプデスクへの書き込み、チケットへの返信、顧客へのメール送信は一切行いません。接続はいつでも解除できます。
よくあるご質問
サポートの実態を正直に把握する。
実際のチケットとヘルプセンターを対象にした無料監査。レポートはそのままお持ちいただけます。
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