Macha
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オンボーディング

Asana の受付タスクを適切な担当者へ振り分ける

フォーム、他チームからの依頼、オペレーションのキューなどから Asana の受付プロジェクトに新しいタスクが届くと、Macha は依頼内容を読み、カテゴリーに応じた担当者を選んで割り当て、タスクの要約を Slack チャンネルに投稿します。チームはその場で状況を把握できます。

受付キューが、仕事の行き止まりになるのを防げます。

使用する連携

仕組み

Asana
トリガー
Asana New Task Added

Ops Intake に新しいタスク —「Set up SSO for new hire cohort」

Macha
Macha
Asana Read the request

依頼文から、タスクのカテゴリーを「IT / Access」と判定

Macha
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Asana Pick the owner

カテゴリー IT / Access → 担当は Jamie(ワークスペースのユーザー一覧より)

Macha
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Asana Assign the task

担当者を Jamie に設定 · 期日は 2 営業日後

Macha
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Slack Notify in Slack

Asana へのリンクを添えた要約カードを #ops-intake に投稿

Macha
Macha

Jamie への新しい依頼です:**Set up SSO for new hire cohort**(期日は金曜)。

2 分前に受付フォームから振り分けました。Asana へのリンクはスレッドにあります。担当が別の方であればお知らせください。振り分けのルールを組み直します。

トリガーとアクション

Asana トリガー

New Task Added

Asana

新しいタスクが作成されたときに発火します。プロジェクトで絞り込めば、特定のキューだけを対象にできます。

Asana アクション

Get Task

Asana

タスクを、詳細、サブタスク、コメントつきで取得します。

Asana アクション

List Users

Asana

ユーザーを一覧表示し、作業を割り当てる前に担当者名から ID を特定できるようにします。

Asana アクション

Update Task

Asana

担当者、期日、その他の書き込み可能な項目を更新します。

Slack アクション

Send Message

Slack

任意の Slack チャンネルまたはダイレクトメッセージにメッセージを送信します。

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